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妻スワッピング生活 DL版

妻スワッピング生活 DL版
タイトル
妻スワッピング生活 DL版
ブランド
発売日
2008/04/18
販売価格
税込 2,940円(税抜 2,800円)
ジャンル
人妻スワッピングADV
原画
田丸まこと
シナリオ
布施はるか
音楽
対応OS
Windows 98SE/Me/2000/XP
CPU
Pentium 200Mhz以上
メモリ
64MB以上
グラフィック
640×480(HighColor必須 TrueColor推奨)
音源
HDD
DirectX
8.1以上
メディア
DL
特記事項

4月18日「デジケット・コム」にてダウンロード販売開始予定。

ダウンロード購入はこちら!
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ストーリー

多くの夫婦の間に、色々と問題はあるが本編の主人公である蒲生達也にも、夫婦間の大きな問題がどっしりと圧し掛かっていた。

思えば、大学時代の友人達に人気だった千鶴を射止め結婚し結婚当初は毎日毎晩、それこそ明け方まで愛し合い
二人の気持ちは永遠だ……と考えていた。仕事も順調で、慣れない営業の仕事も、いいお得意先のおかげで、地域で一番の成績をあげ、部署内でも一目置かれるようになり、順風満帆の人生を送ってきていた、そう、当時までは。

最初の地域での成績を見込まれ、全体成績の悪い地域へ送り込まれると、どうしても仕事は上手く行かず……日々の疲れや仕事へ割く時間、そういったものが、少しずつ千鶴との間に割り込んできて……今では、お互い殆ど口も効かないような状態になってしまった。

千鶴以外に目もくれなかった自分が、つい最近、電車の窓から見た一人の女性に目を奪われてしまい変わっていった自分にも辟易してしまう。
足を棒のようにして歩きながら、そんな事を考えていると街中で千鶴の姿を見かけた。しかも、一人ではなく、男と一緒にいるではないか!!「不倫か!!」怒りに任せて飛び込んだ達也。
驚く千鶴としどろもどろの男に詰め寄っていると一人の女性が達也を諌める……
それは、先日自分が見入ってしまった女性だった。心奪われ、怒ることすら忘れてしまう。
マハラジャ矢沢、そしてその妻と名乗った二人は『スワッピングサークル・ラビアンローズ』を運営していると言う。
自分の妻が、スワッピングに興味があるという事にショックを受ける達也だが、そんな達也にマハラジャ矢沢は
「スワッピングこそ、夫婦が円満に過ごせる秘訣」と主張。
性的に障害のある自分が、妻である美姫と未だ仲が良いのもスワッピングのおかげと力説するマハラジャの言葉を聞きながら美姫の、誘うような艶やかな微笑みに「あんな可愛い女性とエッチして夫婦仲も良くなるなら」と
興味がムクムクと持ち上がってくる。


急に興味を持ち出した達也を、疑問の目で見る千鶴。彼女を言葉巧みに説得し、マハラジャの好意で
スワッピングパーティに参加させてもらう事になった達也。マハラジャは言う。
「スワッピングした日は、必ず自分のパートナーと愛を確かめ合う事」と
今では自分を拒む千鶴ともエッチする事ができ、さらに! 美姫を含むそれ以外の女性ともエッチする事ができる……美姫、千鶴……そして、他の参加者の事を考えながら達也は、千鶴をつれてサークル会場へ向かうのだった。

キャラクター紹介
蒲生千鶴(がもう ちずる)
CV:白井 綾乃

・本編ヒロイン。27歳。主人公の妻。
 B95.0(Fカップ) W59.7 H87.8

・大学時代はバレーボール部所属。
社会人バレーに参加している企業から、オファーを受ける程の選手だったが、達也との生活を選び引退した。
・達也の一本気で不器用だが、包容力ある優しさに惹かれていたが、仕事で忙しくなり、徐々に(自分に対する)優しさを無くしていく様子に、仕方ないとは思いつつも寂しさを感じ、それを止められない自分に、妻としての自身を失っている。
・結婚4年目を迎えているが、ここ数年はセックスレス状態にある。
・セックスは基本的に好きである。
 が、仕事ばかりに気を遣い、普段の生活でも「すれ違い」を感じていた達也の、あまり情熱を感じない、だれた「義務的セックス」に不満を感じていた。
 それでも、「自分が彼を元気にしてあげよう」と抱かれていたが、ますます仕事に時間を割く達也の態度に、だんだん怒りを感じるようになり、「こんなのなら、やらない方が良い」と思い、彼の要求を拒むようになった。
・日常生活でも距離を感じていたうえに、体も距離を持ち始めると、彼女の中で達也はただの「夫という置物」的な存在になり、日中の時間を埋める為のパートに通うようになる。
・しかし、心の底では、昔のように気持ちを通わせたいと願っている。
・昼間は空いた時間を使って、スーパーへパートへと出かけている。
 また、身体を動かす事が好きで、パート先のバレーチームに所属している。

 
古式 佳織(こしき かおり)
CV:YUZU

「ああ……蒲生さんったら、こんなに沢山……健康な男の人の証ですわね」
・主人公の仕事上の新人時代の顧客。34歳。巨乳。
  B100.1(Gカップ) W60.1 H90.3

・お金持ちの美人で、大人の女性。母性あふれる優しい人柄。
セレブではあるが、それを鼻にかけることは無い。基本的にのんびりした性格だが、性的には積極的。
・夫が海外で参加していたスワッピングパーティの話を聞き、興味を持ったところ旦那に誘われる。
・但し、女性として夫に操を立てる為、挿入はアナル専門。元々、子供の頃から自慰行為を恥ずかしいものと思っていて女性器でするのが淫らと思いアナルでオナニーをしていた。そのため、充分アナルは開発済み。アナルならば犯されても浮気ではないと思い込んでいる。結果として、ノーマルなSEXよりも、アナルプレイが好きになってしまっている。
・スワッピングサークルでお気に入りの人物であった主人公と再会し、嬉しく思っている。

冬目 悠(とうめ ゆう)
CV:梅沢 ミーオ

蒲生くんっ……もっと……私をいじめて……」
・主人公の中学時代の初恋の相手。28歳。巨乳。既婚。
  B92.5(Dカップ) W62.3 H88.2

・恋人に裏切られて以来、不特定の相手や、パートナーをとっかえひっかえしてエッチをしている。
・実はあっけらかんとした性格。いい加減で、あまり物事を重く考えないタイプ。
・今までは、(パートナーの的場などと)自分から主導権を握る形でSEXをしていたがサークルでの主人公との行為で、自分が真性のM(マゾ)であることに気づいていく。
・悠のみ、夫ではなくセックスパートナーを連れてきている。
・パートナーとは、出会い系サイトで知り合った童貞の的場をキープしている。(ここは作品内で語らない)
・旦那は居るのだが、実家の付き合いで、仕方なく見合い結婚をした間柄でSEXとしても人間としても相性が悪く、ほぼ他人同士という間柄。お互いに不干渉としている為、その存在を匂わすことも無い。
・中学時代は、主人公の想いとは違い、特に主人公に何か特定の感情をもっては居なかった。
・中学時代の『知り合い』である主人公とエッチすることにより、より恥ずかしさなどが増すため、他の相手とするよりもスワッピングを楽しんでいる。

房野 陽子(ふさの ようこ)
CV:中野 志乃

「ふふっ、奥さんはまだ、おっぱい出ないでしょ?」
・フィットネスクラブの先生。30歳。巨乳。
  B105.5(Hカップ) W58.6 H89.6

・頼りになる姉御肌の人物。様々な悩みを相談される事もある。
・フィットネスクラブの先生だけあって、肉体的にはとてもグラマラス。
・夫とは離婚し、現在シングルマザー。一児の母。 母乳の出が良すぎて、胸が張るのが悩み。
・夫との離婚理由は、お互いの仕事への考え方の違い。専業主婦をして欲しい旦那と、働きたい陽子の意見の相違があった。喧嘩別れしたというわけではなく、一旦離れて頭を冷やそうという離婚。
・今回、お互い頭を冷やしたが、離れていただけあり、お互いの愛を再度燃え上がらせようという意味でスワッピングへ元旦那から誘われる。
・胸に自信を持っていて、その胸を使ったプレイを自分から積極的に行う。
・「SEXもスポーツのひとつ」という考え方で、スワッピングに対して敷居を感じてはいない。

矢沢 美姫(やざわ みき)
CV:民安 ともえ

・矢沢夫人。19歳。
 B83.5(Cカップ) W53.2 H83.8

・自分の事を「みき」と呼ぶ、精神年齢の低い子。甘えん坊。
・仕事はコスプレショップの店員。自身もコスチュームを着ることが好き。コスプレをしている間は、しっかりとその役柄になりきるイメージプレイを好む。主人公はイメージプレイに不慣れなので、美姫がリードして主人公をその気にさせてエッチをする。
・サークルで使用するコスチュームは、全て彼女が調達してきている。
・夫のマハラジャ矢沢がEDの為、若い身体をもてあまし気味。
・可愛い笑顔の割にはかなりの悪戯好き。印象としては「小悪魔」。主人公も、彼女のエッチな悪戯(テーブルの下から足を伸ばされ股間を刺激される)を受け、スワッピングサークルへの参加を決めてしまう。

サンプルCG