最新の萌え萌え美少女ゲーム情報をお届けする情報サイト!!
moenew-title.jpg
moenew-title.jpg
moenew-title.jpg

蝕獣 ~妹のおしり~美羽編

蝕獣 ~妹のおしり~美羽編
タイトル
蝕獣 ~妹のおしり~美羽編
ブランド
発売日
2007年12月21日
販売価格
税込 2,680円(税抜 2,552円)
ジャンル
触手&コスプレ堪能ADV/SLG
原画
羽津樹
シナリオ
ひらいでらく
音楽
aile de blanc
対応OS
Windows 98/Me/2000/XP/Vista
CPU
PentiumⅡ300MHz以上
メモリ
64MB以上
グラフィック
800×600・65,536色・VRAM:8MB
音源
PCM
HDD
DirectX
8.1以降
メディア
DL
特記事項
ダウンロード購入はこちら!
kounyuu-bottan-mini3.jpg
ストーリー

「ある朝、おれが怠惰な夢から眼をさますと、
  自分がベッドの中で、一匹にして何本もの触手に変わっているのを発見した」

父親は海外を飛び回って不在がちだが、主人公が幼少の頃に再婚した母とその連れ子である妹と、
仲良く円満に暮らしている主人公。
その主人公が暮らす屋敷の地下には書庫があり、そこには代々伝わる(怪しげな)古文書や、
母親が嫁いでくるさい実家から何気にもってきた魔術書、錬金術書の類が多量に収められていた。
超常現象や心霊現象、魔術が趣味な妹にとって、そこは宝の宝庫で、たびたび同好会の先輩を
招いて入り浸っていた。

そんなある朝……。
主人公が目覚めると、1匹(?)の触手になっていた。
そのうえ、主人公を起こしに妹が部屋に入ってきたとたん、妹にムラムラし、思わず襲ってしまう。
妹を触手で犯し、情欲を吐きだしてすっきりすると、ようやく人間姿にもどることができた。
 
どうやら原因は、前夜妹が自室で興味半分におこなった召還術にあるらしい。
妹によると、屋敷地下の書庫で、なんとなく面白そうな魔導書を見つけ、手軽にできそうな
召還術が解説されていたので、試してみたのだという。
結果、魔界の生物か呼びだされ、たまたま波長が合ったかなにかで、主人公に憑いてしまったのだ。
 
しかもその魔界生物は、魔界の女性の性的欲求を満たし、究極の快楽をもたらすために造られた
淫具生物だった。「触手」をベースに、女体を責めるための多彩な形状に変化することでができ、
さらには媚薬効果や性感の感度を高める体液を分泌する。
しかもある種の魔力に護られるため、どんなに激しく「触手」で責められても、女体が傷つく
心配はないというシロモノだった。

かくて主人公は、感情が高ぶると、全身もしくは身体の一部が“女体責め”に特化した触手に
変身してしまう体質(?)になってしまう。
性的に興奮したときだけでなく、ドラマを見たり本を読んだりしてワクワクドキドキしたり、
他人と会話して笑ったり、ちょっとした口論になっただけでも、変化(へんげ)はおこってしまう。
これではとても外にはでられないし、日常生活にも支障をきたす。

妹は必死で、憑き物を落とす方法を探すが、見つからない。
が、訓練をすることで、触手化のコントロールができるようになることを発見。

主人公に性的興奮をあたえ、それでも触手化しないよう自制力を鍛える訓練をくりかえせば、
やがて自分の意思で自在に触手を出し入れ(?)できるようになるらしい。
かくして、責任を感じた妹は、主人公の訓練のため、その身を犠牲(?)にすることになったのだが・・・

サンプルCG