荒廃した神社の復興を目指す「巫女推進委員会」に無理やりに引きづり込まれた俺だったが、 顧問の葵先生の代わりに来た4人の巫女さん達とのドタバタな毎日を過ごしていた。 特に3人の子持ちとは到底おもえない白鳥一家の長、水無さんが俺を毎朝キスをして起こしに来るので ドキドキしてしまっているのだ。 しかし、そんな日常も犬丸神社の蔵整理で掘り出された魔を封じた張り型の発見によって終りを告げるのだ・・・
△この画面のTOP
▲TOPページ